荷造り方法 |
| ●ふとん 薄ものからたたんで重ね、その上からふとん袋をかぶせてひっくり返します。危険なので、ワレモノは決して入れないこと。
危険なので厚紙にはさみ、布製テープをまいて箱に入れます。
百科事典等の重いものは小分けにしましょう。サイズで分け、ダンボールへ。バラの書籍は紐でしばってまとめます。
やわらかい紙で包み、エアキャップでくるみます。箱にすき間をつくらないよう、新聞紙を詰めます。
ビニール袋に入れ、新聞紙を巻きます。緩衝剤を入れた箱に入れ、ビンを仕切るように井ゲタにひもをかけておきます。交差する部分を結んでおくのがコツです。
洋・和ダンスとも、中身を出しておきます。洋服ダンスの衣類はハンガーBOXに入れるとシワになりません。和服は、重みがかかってシワにならないよう、底の浅い衣装箱に平らに。
やわらかい包装紙で包みます。高価なものや壊れやすいものは業者に問い合わせましょう。 |
|
危険物 |
|
|
灯油を完全に抜き取って、ポリ容器に入れ替えておきます。乾電池も忘れずにはずしましょう。
一般のものと区別し、引越し業者に相談しましょう。 |
|
ペット |
|
|
前夜と当日の朝は餌を与えないでおきます 。
排気ガスに弱いのでご注意下さい。
大きめのビニール袋に水を入れ酸素を吹き込んで、3匹ぐらいずつ入れて運びます。 |
|
電化製品 |
|
|
前日までに霜取り、水抜きをしておきます。新居ではしばらくおいてからコンセントを入れて下さい。
前日までに排水します。ホースは留め具にかけてテープで固定アースや電気コードは巻いて洗濯槽に入れておきます。
配線はすべて外し、まとめておきます。棚やラックのCD等はすべて出しておきます。 |
|
不用品 |
|
|
粗大ゴミは、市町村が収集・運搬をすることとなっています。地区により収集日が異なりますので、引越しが決まったら、早めに役所に連絡しましょう。 |
|
諸手続 |
|
|
|
|
| 提供:ヤマト運輸株式会社 |