住宅エネルギーシミュレーション〜自立循環型住宅にもとづく〜

住宅エネルギーシミュレーション〜自立循環型住宅にもとづく〜

「部分間欠」「全館連続」で基準値が変わります。
どちらかを選び、つぎに進んでください

部分間欠暖冷房 ビルなどの集中冷房
部分間欠暖冷房 全館連続暖冷房
[1] GJ × [A] × [B] × [C]
[2] GJ × [D] × [E] × [F]
[3] GJ × [G]
[4] GJ × [H]
[5] GJ × [I] × [J]
[6] GJ × [K]
[7] GJ × [L]
[8]

基準値
合計

この住宅エネルギーシミュレーションは「自立循環型住宅への設計ガイドライン」にもとづいて計算しています。
部分間欠暖冷房では合計が83.2GJ全館連続暖冷房では116.5GJ
各計画の条件を変更することでどれぐらいエネルギー消費が削減されるか簡単にわかります。 削減率を体験してください。

自立循環型住宅」についての詳しい内容は、財団法人 建築環境・省エネルギー機構のホームページをご覧ください。