|
| 色もサイズも形も、奥様がプランニング |
| キッチンを選ぶ際、奥様はさまざまなメーカーのカタログを取り寄せ、ショウルームも見学したものの、どれも一長一短で、希望にかなうキッチンがなかったそうです。そんなときに出合ったのが、松下電工のNAISキッチン「オーメイド」。「シンクの水切りプレートや豊富な収納設備など、私のほしいものがすべてそろっていました。部材を自由に組み合わせられるのも魅力だったので、採用することに」と奥様。 |
|
||||
| 一目ぼれの“水色キッチン”にこだわって |
| 以前、別のショウルームで見た水色と濃いブルーの2色づかいのキッチンに一目ぼれした小林さん夫妻。NAISキッチン「オーメイド」でも、2色の組み合わせが可能だと聞き、早速、色選びを開始。「すごく悩みました。扉の色って、取り返しがつかないでしょう?1枚1万円ぐらいだったらまた替えられますけど(笑)。でも、松下電工のキッチンコーディネイターの方がまるで自分のことのように一緒に悩み、親身にアドバイスしてくださったので、最初の直感を信じて水色にしたんです」。 |
|
||||
| キッチンを主役にして、住まい全体をコーディネート |
| 対面カウンターの上にはあえてつり戸棚を付けず、フルオープンに。おかげで、リビングやダイニングと一体になった開放感いっぱいの明るいキッチンになりました。また、LDKの壁や天井、カウンタートップの色はホワイトで統一。LDKの広々とした空間の中で、キッチンそのものがおしゃれなインテリアになっています。 |
|
||||
| このサイトをご覧になるにはFLASHのプラグインが必要です。右のリンク先からプラグインをダウンロードして、ご使用のブラウザーにインストールしてください。 |
| この内容は2002年4月1日現在のものです。 |
| PAGE |01|02|03| |