家族の外出が多く昼間は留守がち、長期の旅行などで留守にすることがある…。無人の家は何かと心配です。モニター付きインターホンで、帰宅後に録画しておいた画像で来訪者の確認もできます。
留守時の来客も、帰宅後に「Tナビ(※)」対応デジタルテレビで、来客履歴(静止画像)を確認できます。
(※)テレビを使ったインターネットサービス
家族の外出が多く昼間は留守がち、長期の旅行などで留守にすることがある…。無人の家は何かと心配です。モニター付きインターホンで、帰宅後に録画しておいた画像で来訪者の確認もできます。
留守時の来客も、帰宅後に「Tナビ(※)」対応デジタルテレビで、来客履歴(静止画像)を確認できます。
(※)テレビを使ったインターネットサービス
敷地内に接近する人を確認するために、赤外線センサなどで侵入検知し、音や光で威嚇したりスポットライトで警告します。万が一、侵入された場合、窓を開けられたり割られたりしたときにアラームが鳴り、携帯電話に知らせることができます。
ワイヤレスカメラモニターシステムは、屋内や屋外の様子をテレビで見たり、録画することができるので、様子をダイレクトに確認することができます。
センサーライト付きカメラが侵入者を検知すると、携帯電話にメールで通知。URLから画像を確認できます。
共稼ぎの家庭では、留守宅の子どもやお年寄りの様子が気がかりなものです。玄関ドアを電気錠にすれば、自動ロックができ、家族の帰宅を携帯電話に知らせることができます。子どもが帰宅したのを見計らって電話をかける、ということもできます。
カメラモニターシステムを、リビングや子ども部屋などに設置しておくと、どんな様子なのか見守ることができます。携帯電話から、昼間のペットの様子を確認するというように利用することも可能です。
また、住まいの安全で気になるのが火災。住宅用火災警報器が作動すると、室内だけでなく、外出時には携帯に知らせてくれるものもあります。
玄関のドアの閉め忘れは、外出先からでも携帯電話を通じて施錠状態を確認できます。家の中では、インターホンと、「Tナビ」対応デジタルテレビで確認できます。
※ワイヤレスカメラモニターシステムなど、撮影・録画機能のある設備機器を設置する場合は、被写体のプライバシー、肖像権に考慮して使用してください。一般的に「プライバシーとは、私生活をみだりに公開されないという法的保証ないし権利、もしくは自己に関する情報をコントロールする権利。肖像権とは、みだりに他人から自らの容ぼうや姿態を撮影されたり、公開されない権利」と言われています。
帰宅したときに、室内の冷暖房が効いていたり、あかりが灯っていたらうれしいもの。携帯電話でエアコンや床暖房をコントロールすることができます。同様に、給湯システムを操作して、お風呂のお湯はりをしておくことも。
そのほか、ホームネットワークの情報サービスを利用して、防犯対策のアドバイスや犯罪情報がチェックできるなど、暮らしの安心・安全に役立つ情報が見られるものもあります。
携帯電話であかりの消し忘れを確認。外からONとOFFができます。
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自宅のテレビを通じ、『Tナビ』の利用で暮らしの安心・安全に役立つ情報が入手できます。 |
| ※紹介した設備、機器はほんの一例です。ホームネットワークをお考えの際は、電気工事会社などの専門家にご相談ください。 |
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照明器具、住宅設備・建材、電気設備など、 商品選びを松下電工がお手伝いします。 |