快適・安全・安心・省エネなど、今すぐ役立つ設備の情報を紹介

後悔しないためのコツを教えます。 失敗しない住まいの設備選び 一覧

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家にいるのが楽しくなるリフレッシュ空間のある住まい

2008年2月25日
健康を保つには食生活面だけではなく、自宅での過ごし方も大切なポイントです。そこで見逃せないのが「水まわり」の役割。ストレスフリーで“家時間”が楽しくなり、「健康」や「美容」、心身の「リフレッシュ」などに欠かせないバスルーム・洗面室の設備と空間づくりをご紹介します。

家族の健康を守り、住まいの“老化”を防ぐ換気設備

2007年12月20日
空気環境は、住まいづくりの大切なポイントです。適切な温度・湿度で、時に応じて新しい空気に入れ替える仕組みが住まいには必要です。いい空気の中で暮らすことが、快適、健康の基本になるだけでなく、結露やカビの発生を防ぎ、建物の健康の維持にもなります。そこで、空気環境と換気をご紹介します。

あかりを上手に取り入れる演出照明で快適な住空間に

2007.12
照明(あかり)プランは設計段階から考えたいもの。計画的な配線設備や、早期にあかりプランを立てることで、自由度の高い演出照明も可能です。また、あかりを上手に取り入れることで今までと違う空間を演出することも可能です。効果的な演出照明の例をご紹介します。

暮らしも家事ももっとラクになる快適な住まい

2007.10
夫婦の家事分担や、お年寄りの家事の負担軽減にも力を発揮する設備機器。住まいづくりやリフォームで計画的に取り入れることで、今までの家事に比べ、ラクをして快適な生活環境を実現することができます。「ラク(easy)」をキーワードに、家事のしやすい住まいづくりをご紹介します。

建物内部も災害に備えた設備で安全な住まいづくり

2007.09
大型地震の発生率が高いと言われて久しい中、住まいの耐震や免震構造を選択する人が増えています。建物部分と同様に、防災仕様の建材や耐震仕様の設備を導入することで被害を最小限に抑えられ、災害直後の暮らしも守られます。大切な家族と住まい、財産を災害から守る住まいづくりをご紹介します。

デジタル家電や設備機器もネットとつながる快適な暮らし

2007.07
ブロードバンドが当たり前になり、住まいのインターネット環境も大きく変わってきています。ブロードバンドの普及で簡単、便利になった住宅設備機器のネットワーク化が注目を集めています。これからの住まいづくりに欠かせない、「ホームネットワーク」をご紹介します。

“子ども目線”で考える、子どもが賢く育つ住まいづくり

2007.05
大人と子どもでは、身長や体力、危険を認識して正しい選択ができる認知・判断力などが異なります。大人と違う子どもの暮らしを、より安全で快適なものにするのが、“子ども目線”です。子ども自身が住まいの中で危険を学んでいける、子ども目線を考慮した住まいづくりの工夫をご紹介します。

断熱・換気・結露対策で健康的で快適な住まい

2007.03
住まいの高断熱・高気密化は、寒さやすきま風のない快適な住環境を提供する反面、結露による建物の傷み、換気不足による人へのシックハウス症候群などの弱点も生み出しています。健康的に過ごせ、住まいも長持ちさせるには、断熱、換気、結露対策を総合的に考えることが大切です。

子どもを健やかに育む空間づくり

2006.10
夫婦二人の生活から、子どもの誕生や成長を機に住まいづくりを考える人も少なくありません。間取りの多い家でない限り、住まいも子どもの成長に合わせた変化が求められます。子どもにとって住みやすく、大人にとって子育てしやすい住まいづくりのポイントをご紹介します。

住宅用火災警報器の選び方

2006.07
今年6月から新築住宅に「住宅用火災警報器」の設置が義務付けられました。建物火災死者の9割が住宅という現実を受けて、大切な命を守る対策として消防法が改正、施行されたものです。住宅用火災警報器の機種や設置のポイントについて紹介します。

環境に配慮した自立循環型住宅

2006.06
快適でありながら、地球環境にもいい住まいで暮らしたい――。と願う一方で、住まいとして機能している時も常にエネルギーを消費し続ける住宅。その住宅からのCO2排出を減らす自立循環型住宅という、快適性は損なわずに人にも環境にもやさしい住まいづくりが注目を集めています。

家計に優しい省エネ生活

2006.03
毎日の生活に欠かすことのできない住宅設備。常に使っている物こそ「省エネ」を考えれば、環境にやさしいことはもちろん、毎月の生活費を抑えることが可能になります。今回は、家庭で使う住宅設備に加え、家電製品の省エネ情報を盛り込み、知って得する住まいの設備機器の選択・使用方法をご紹介します。

心を満たす癒しの空間づくり

2006.01
住まいは、家族が安全に暮らし、健康で快適な暮らしを送れる場であると同時に、1日の疲れを取り、パワーを充電する場でもあります。そこで、住まいづくりの中でも欠かせない、癒される空間をつくるためのヒントをご紹介します。

家族もペットも共に喜べる住まい

2005.10
犬や猫など家族の一員として室内で一緒に暮らすペット。かわいらしさの反面、不協和音も少なからず起きています。問題行動はペットからのSOSとも言えます。動物のベーシックな行動や躾の視点を踏まえて、人とペットが快適に暮らせる住まいのコツをご紹介します。

寝室をもっと快適な睡眠環境に

2005.08
睡眠への質の不満を感じる人が増える中、睡眠環境への注目が集まっています。中でも、「良い睡眠」を左右するのが寝室の環境です。快適な睡眠環境は快眠へと誘い、家族を健やかにしてくれます。快適な寝室環境を手に入れるためのポイントを紹介しています。

リビングをシアターにして楽しもう

2005.05
DVDや大画面テレビの普及で、最近では専用室をつくるのではなく、リビングに家族みんながくつろげる視聴覚環境を設け、 “リビングシアター”として映像と音を楽しむ人が増えています。良質で無駄のない環境づくりに求められる基本的なポイントをまとめてみました。

オール電化住宅で暮らしはもっと快適に!

2005.03
オール電化の住宅が新築、リフォームを問わず人気です。「光熱費が安くなる」、「火がなく安全性が高い」「エコロジーな住まいである」というイメージがあるようです。オール電化住宅の住み心地、設備の使い心地、ランニングコストなどを、多方面から検討してみました。

ユニバーサルデザインの住宅を考える

2005.02
高齢化社会や環境問題に関心が集まるようになって、「ユニバーサルデザイン」という言葉をよく聞くようになりました。「バリアフリーとどこが違うの?」という疑問も聞きます。これからの住まいにぜひ考えておきたい住宅にとってのユニバーサルデザインを考えてみました。

適材適所の床材をどう選ぶ

2005.01
フローリングは、新築、リフォームを問わずに人気があります。お洒落だから、掃除がラクだからなど、インテリア性と機能性への期待がとても大きいようです。床の仕上げで人気のあるのが、ナチュラルな風合いの「木の床」です。木の床材選びにポイントを絞ってご紹介します。

ホームエレベーターで暮らしが変わる

2004.12
3階建ての住宅や、老後を見据えてリフォームをするときなど、ホームエレベーターの設置を考える人が増えています。価格面でも、種類や設置方法などでも、バリエーションが豊富になっています。私たちにも手が届く身近な住宅設備として考えてみてはいかがでしょうか。

賢い空調設備の選び方

2004.11
高気密高断熱の住宅やマンションなどでは、室内の空気が入れ替わる回数が少なくなりがちです。冷暖房の効率をよく、空気もキレイに保ちたい。快適な室内環境を維持するため、住まいの特徴と、温度・湿度・空気の流れなどを考慮した空調設備を選ぶポイントを考えます。

賢い省エネ設備の選び方

2004.10
住まいの設備を省エネルギータイプにするだけで、使用電力などを大きく削減できます。設備自体のエネルギー消費をコントロールしたり、減らしたりするので、家計にもおトク。地球温暖化に歯止めをかけることにも繋がります。賢く、シンプルな省エネ型の生活を提案します。

快適トイレ空間を創る

2004.09
毎日誰もが使う空間だから、本来の目的だけではなく、より気持ちよく、便利に使いたい。来客時に化粧室として使えるようなスタイリッシュな空間にすることもできます。元気な家族に限らず、来客やお年寄りにも配慮した快適・清潔・安全なトイレを考えてみませんか。

「調湿」で健やかなわが家

2004.07
湿気は不快なだけでなく、カビやダニの原因になるなど、健康にも悪影響を与え、建物にもダメージを与えます。「調湿」機能を備えた建材・設備をうまく取り入れることで、室内環境を健康的に保つことができ、建物の寿命も長くなります。効果的な湿気対策を考えてみましょう。

洗面化粧室を「快適空間」に

2004.05
顔を洗う、歯磨きをする、お化粧や髪の手入れをする。それ以外にも入浴時の脱衣場だったり、洗濯するための家事スペースだったり、洗面化粧室は小さな割にとても利用頻度の高いところです。機能・お手入れ・収納にもとことんこだわって、快適なスペースを考えます。

地震に強い住まいと設備

2004.04
万が一の地震に備え、家族の生命を守り、家財への被害を最小限に止める設備が安心につながります。今すぐできる対策として、火災予防や家具類の転倒や落下などを防ぐ手当てなどがあります。防災対策は時を置かずにできることから始めるのがポイントです。

防犯設備で安心のわが家

2004.03
侵入盗(ドロボウ)の被害件数が増大しています。どうすれば被害にあわずにすむのでしょうか?部分的な対策ではなく、家と敷地全体を見渡してドロボウを寄せつけない、仮に狙われても侵入を許さない設備を取り入れた、防犯設備の基本を考えてみました。

床暖房で“常春”のわが家

2004.02
床暖房とそれ以外の暖房器具では、“床からのやわらかい放射熱”など暖かさの「快適度」に大きな違いがあります。“火を使わない” “空気を汚さない”などお子様やお年寄りにも優しい特長が人気です。安全・快適の床暖房で心地よい暖かさをわが家で実現してみませんか?

もう収納で悩まない!(3)

2004.01
住宅には床下や天井、壁など普段使われていない隠れたスペースがたくさんあります。利用していない空間を有効に使えば、収納スペースを増やしながら、生活スペースにゆとりが生まれます。収納スペースでお困りの方、収納設備でお部屋が狭くなってしまった方必見です。

もう収納で悩まない!(2)

2003.12
玄関・廊下やリビング、寝室・個室とスペースごとに知っていて便利な収納の情報をご提供します。部屋に合った収納計画は部屋の有効活用だけでなく、出し入れしやすく、探す手間を省く機能的なスペースに生まれ変わります。機能的な収納で快適に暮らしてみませんか。

もう収納で悩まない!(1)

2003.11
収納は、スペースを確保するだけでは足りません。必要なモノをラクにしまえ、探せる機能性、省スペース性がポイントです。ライフスタイルに合った収納計画を立てることが、スペースのゆとりだけではなく、暮らしのゆとりにもつながります。収納の成功術をご紹介いたします。

あかりの選び方(5)

2003.10
プライベートスペースとしての寝室や子供室、和室のあかりの選び方について紹介します。お部屋の雰囲気づくりに欠かせないあかりは、色んなシーンを演出する必須アイテムです。自分のライフスタイルに合わせ、思わずホッとする“心地よさ”の演出を紹介します。

あかりの選び方(4)

2003.09
外まわりのあかりには、防犯という重要な役割もあります。ベランダやバルコニー、ガレージなど外から見通しの悪い死角は、不審者が侵入する余地を与えます。ベランダ・バルコニー、外まわりのあかり選びについて“魅せるあかり”と“防犯”をポイントに考えてみました。

あかりの選び方(3)

2003.08
鏡に映った顔が見えにくくて不便を感じたことはありませんか?お風呂で髭を剃る時、はっきり見えずイライラしたことはありませんか?浴室や洗面化粧室、トイレなどの水まわりで、機能性を最優先にした、“明るく・清潔・安全”なあかりを考えてみました。

あかりの選び方(2)

2003.07
廊下など移動のためのスペースは、足元が見えにくいとつまずいたり、転んだりの事故につながります。内玄関や廊下、階段など移動(動線)の安全性を重視した“あかり”を考えてみました。安全は快適な暮らしの原点。転ばぬ先の“杖”ならぬ、“あかり”を考えてみました。

あかりの選び方(1)

2003.06
あかりは、器具や照明手法によって温かさ、落ち着き、くつろぎなどさまざまな雰囲気を演出することができます。生活シーンに合わせたあかりを選べば、暮らしの空間をおしゃれで機能的に演出することができます。ライフスタイルに合ったあかりのプランを考えてみました。

バスの選び方

2003.05
身体を洗う、温まるといった従来のお風呂の役目から、リラックス、リフレッシュ、ヒーリング(癒し)、コミュニケーションなど、楽しみや効用をライフスタイルの中にすえて、バスタイムの充実を図ろうとする方々が増えています。新しいお風呂のスタイルや設備を紹介します。

キッチンの選び方

2003.04
システムキッチンは、「洗う」「加熱する」「収納する」の基本機能は変わらないものの、パントリー(収納庫)、レンジフード、食器洗い乾燥機、生ごみ処理機など、より便利な機能を取り入れることもできます。インテリアやライフスタイルに合わせたキッチンを考えてみました。