快適・安全・安心・省エネなど、今すぐ役立つ設備の情報を紹介

後悔しないためのコツを教えます。 失敗しない住まいの設備選び 一覧

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快適な洗面化粧室を創る

2011年7月13日
家族みんなが毎日頻繁に、さまざまな目的で使う洗面化粧室。機能・お手入れ・収納などにもとことんこだわって、快適なスペースにしましょう。

トイレを「快適空間」に

2011年6月22日
毎日誰もが使うトイレ。それだけにみんなが快適に安心して使いたいもの。省エネ性にもこだわった、トイレの空間づくりを考えてみました。

ライフスタイルを考えた、照明器具の選び方

2011年5月25日
照明は住まいの雰囲気だけでなく、安全性などにも大きく影響します。それだけに慎重に選びたいもの。ライフスタイルに合わせた照明プランのコツをご紹介します。

快適・癒し空間のバスルーム

2011年3月16日
バスルームは、身体を洗うだけでなく、一日の疲れを癒すくつろぎの場所でもあります。最新のバスルームには、さまざまな快適機能が搭載。家族構成やライフスタイルにあわせた、みんながくつろげるバスルームを実現しましょう。

キッチンは家族や友人が集まる新しいコミュニケーション空間へ

2011年2月16日
キッチンは「調理」をするためだけの場ではなく、家族や友人とコミュニケーションが行なわれる住まいの中心へと変わりつつあります。キッチンのレイアウトパターンや周辺機器なども選択肢が増えているので、ライフスタイルに合わせた理想的なキッチンを実現してください。

床暖房で快適な頭寒足熱を実現

2011年2月2日
床暖房は、"床からのやわらかい放射熱"で室内を暖める快適な暖房器具です。"火を使わない" "空気を汚さない"など、子どもやお年寄りにも優しい特長が人気です。安全・快適の床暖房で心地いい暖かさを実現してみませんか?

夏冬あわせてエアコンで快適に暮らす

2010年12月22日
夏に関心が集まりがちなエアコンですが、実は冬の暖房器具としての活躍も見逃せません。住宅の高気密・高断熱化でエアコン暖房で暖かく過ごせます。住まいにあったエアコンを選ぶと、1年を通じて快適な空気環境を実現します。

エコなLED照明で家をまるごとコーディネイトしよう!

2009年11月10日
多彩な光の色、省エネや長寿命などの特長から、新しいあかりとして注目を集めている「LED照明」。そのコンパクトさから、これまでにないインテリア性の高い照明器具も誕生しています。一歩先を行く、LED照明の魅力とコーディネイト例をご紹介します。

設備選びのポイントを知って賢く選択しよう!

2008年9月12日
住まいづくりで、間取りや構造と違って後回しにされがちな設備選び。それでいて建ててからの住み心地に直結する設備。それだからこそ、賢いユーザーの眼が必要です。何をどう選んだらいいのか。設備選びのポイントをご紹介します。

家にいるのが楽しくなるリフレッシュ空間のある住まい

2008年2月25日
健康を保つには食生活面だけではなく、自宅での過ごし方も大切なポイントです。そこで見逃せないのが「水まわり」の役割。ストレスフリーで“家時間”が楽しくなり、「健康」や「美容」、心身の「リフレッシュ」などに欠かせないバスルーム・洗面室の設備と空間づくりをご紹介します。

家族の健康を守り、住まいの"老化"を防ぐ換気設備

2007年12月20日
空気環境は、住まいづくりの大切なポイントです。適切な温度・湿度で、時に応じて新しい空気に入れ替える仕組みが住まいには必要です。いい空気の中で暮らすことが、快適、健康の基本になるだけでなく、結露やカビの発生を防ぎ、建物の健康の維持にもなります。そこで、空気環境と換気をご紹介します。

あかりを上手に取り入れる演出照明で快適な住空間に

2007.12
照明(あかり)プランは設計段階から考えたいもの。計画的な配線設備や、早期にあかりプランを立てることで、自由度の高い演出照明も可能です。また、あかりを上手に取り入れることで今までと違う空間を演出することも可能です。効果的な演出照明の例をご紹介します。

暮らしも家事ももっとラクになる快適な住まい

2007.10
夫婦の家事分担や、お年寄りの家事の負担軽減にも力を発揮する設備機器。住まいづくりやリフォームで計画的に取り入れることで、今までの家事に比べ、ラクをして快適な生活環境を実現することができます。「ラク(easy)」をキーワードに、家事のしやすい住まいづくりをご紹介します。

建物内部も災害に備えた設備で安全な住まいづくり

2007.09
大型地震の発生率が高いと言われて久しい中、住まいの耐震や免震構造を選択する人が増えています。建物部分と同様に、防災仕様の建材や耐震仕様の設備を導入することで被害を最小限に抑えられ、災害直後の暮らしも守られます。大切な家族と住まい、財産を災害から守る住まいづくりをご紹介します。

"子ども目線"で考える、子どもが賢く育つ住まいづくり

2007.05
大人と子どもでは、身長や体力、危険を認識して正しい選択ができる認知・判断力などが異なります。大人と違う子どもの暮らしを、より安全で快適なものにするのが、“子ども目線”です。子ども自身が住まいの中で危険を学んでいける、子ども目線を考慮した住まいづくりの工夫をご紹介します。

断熱・換気・結露対策で健康的で快適な住まい

2007.03
住まいの高断熱・高気密化は、寒さやすきま風のない快適な住環境を提供する反面、結露による建物の傷み、換気不足による人へのシックハウス症候群などの弱点も生み出しています。健康的に過ごせ、住まいも長持ちさせるには、断熱、換気、結露対策を総合的に考えることが大切です。

子どもを健やかに育む空間づくり

2006.10
夫婦二人の生活から、子どもの誕生や成長を機に住まいづくりを考える人も少なくありません。間取りの多い家でない限り、住まいも子どもの成長に合わせた変化が求められます。子どもにとって住みやすく、大人にとって子育てしやすい住まいづくりのポイントをご紹介します。

住宅用火災警報器の選び方

2006.07
今年6月から新築住宅に「住宅用火災警報器」の設置が義務付けられました。建物火災死者の9割が住宅という現実を受けて、大切な命を守る対策として消防法が改正、施行されたものです。住宅用火災警報器の機種や設置のポイントについて紹介します。

環境に配慮した自立循環型住宅

2006.06
快適でありながら、地球環境にもいい住まいで暮らしたい――。と願う一方で、住まいとして機能している時も常にエネルギーを消費し続ける住宅。その住宅からのCO2排出を減らす自立循環型住宅という、快適性は損なわずに人にも環境にもやさしい住まいづくりが注目を集めています。

心を満たす癒しの空間づくり

2006.01
住まいは、家族が安全に暮らし、健康で快適な暮らしを送れる場であると同時に、1日の疲れを取り、パワーを充電する場でもあります。そこで、住まいづくりの中でも欠かせない、癒される空間をつくるためのヒントをご紹介します。

家族もペットも共に喜べる住まい

2005.10
犬や猫など家族の一員として室内で一緒に暮らすペット。かわいらしさの反面、不協和音も少なからず起きています。問題行動はペットからのSOSとも言えます。動物のベーシックな行動や躾の視点を踏まえて、人とペットが快適に暮らせる住まいのコツをご紹介します。

リビングをシアターにして楽しもう

2005.05
DVDや大画面テレビの普及で、最近では専用室をつくるのではなく、リビングに家族みんながくつろげる視聴覚環境を設け、 “リビングシアター”として映像と音を楽しむ人が増えています。良質で無駄のない環境づくりに求められる基本的なポイントをまとめてみました。

ユニバーサルデザインの住宅を考える

2005.02
高齢化社会や環境問題に関心が集まるようになって、「ユニバーサルデザイン」という言葉をよく聞くようになりました。「バリアフリーとどこが違うの?」という疑問も聞きます。これからの住まいにぜひ考えておきたい住宅にとってのユニバーサルデザインを考えてみました。

適材適所の床材をどう選ぶ

2005.01
フローリングは、新築、リフォームを問わずに人気があります。お洒落だから、掃除がラクだからなど、インテリア性と機能性への期待がとても大きいようです。床の仕上げで人気のあるのが、ナチュラルな風合いの「木の床」です。木の床材選びにポイントを絞ってご紹介します。

ホームエレベーターで暮らしが変わる

2004.12
3階建ての住宅や、老後を見据えてリフォームをするときなど、ホームエレベーターの設置を考える人が増えています。価格面でも、種類や設置方法などでも、バリエーションが豊富になっています。私たちにも手が届く身近な住宅設備として考えてみてはいかがでしょうか。

賢い空調設備の選び方

2004.11
高気密高断熱の住宅やマンションなどでは、室内の空気が入れ替わる回数が少なくなりがちです。冷暖房の効率をよく、空気もキレイに保ちたい。快適な室内環境を維持するため、住まいの特徴と、温度・湿度・空気の流れなどを考慮した空調設備を選ぶポイントを考えます。