品質、性能などナショナルのものづくりへのこだわりを紹介
体をしっかり温めるシャワー
2005.10
ミストのシャワーで体を包み込み、たった5分で体をしっかり温める「ゲンキ浴シャワー」です。発汗作用を促し、浴槽に浸かるのに比べて血圧の変動が少ないため、体への負担が少なくなります。使用しない時は、コンパクトに収納できミラーカウンターに。新機能・新発想のシャワーをご紹介します。
虫を寄せ付けにくい照明器具
2005.08
普通のあかりと変わらない明るさ感を保ちながら、虫を寄せつけにくいあかりが開発されています。虫の目には見え、誘引の原因となる紫外線をカットした低誘虫照明器具「ムシベール」です。夏の夜、あかりに集まるお邪魔虫たちを遠ざける最新のあかり技術を紹介します。
どこにもないカタチで疲れにくいキッチン
2005.06
直線的なデザインが主流だったキッチンのイメージを一新させる、システムキッチン「ウェーブアイ」です。カーブを描いた軽快なフォルムは、キッチンワークでの体全体の疲労を軽減。カウンターや収納などにも機能美を追求したシステムキッチンをご紹介します。
人も浴槽も湯冷めしないバス
2005.02
気持ちよく入浴できて、心も身体もぽっかぽかになりたい。しかもランニングコストは抑えて、省エネで、お手入れも簡単に。新たに開発された高機能システムバスルームiu(イーユ)は、そんな使う人にとってうれしい機能を搭載しています。iuの機能の数々をご紹介します。
火災を音と光で知らせる安心・安全のあかり
2005.01
業界で初めて、住宅用の火災警報器と照明器具とを組み合わせた新機能のあかりです。煙を感知すると音と光で警報を発し、その後は部屋を明るく照らして安全な避難を促します。機能性にデザインや省エネを兼ね備えた、安心と快適のための新しいあかりをご紹介します。
キッチンの静音にこだわる
2004.12
キッチンでの扉や引出しの開け閉めの音や、シンクの水音が気になることがあります。騒音を出さないために、細部にこだわった静音仕様のキッチンが開発されています。システムキッチン オーメイド XIMO(エクシモ)に標準装備された、静音機能の数々をご紹介します。
スタイルと機能にとことんこだわった一体型便器
2004.10
トイレ空間への新しいニーズに応えて誕生したのが、温水洗浄一体型便器「シャワレイン トレス」。タンクレスでトイレ空間を広々と使えるうえ、スタイリッシュで直線的なデザイン。快適性と、節水・節電・静音などの機能を追求した、今までにないトイレのご紹介です。
音の響き過ぎを防ぐ”吸音する壁”の秘密
2004.07
フローリングや石膏ボードにビニルクロスを張った壁は、メンテナンスが手軽でメリットも多いのですが、音が響き過ぎるというデメリットがあります。残響音を上手に吸収し、しかも調湿機能などを備えた新しい壁材が開発されました。「壁」に秘められた快適機能をご紹介します。
洗面化粧台の鏡がくもらない「くもりシャット!」技術って?
2004.05
お風呂上がりに髪のお手入れやお化粧をしようとすると、洗面ドレッシングの鏡がくもっていて見えない。そんなイライラを解消したのが「くもりシャット!」。ヒーターを使わず、鏡全面をくもらせない新技術です。使う人の気持ちになった優れものの新技術をご紹介します。
お風呂から「カビ」を追放した「カビシャット!」技術って?
2004.03
カビの発生原因から徹底的に分析し、カビ追放に本気で取り組んだお風呂の機能が「カビシャット!」です。床(フロア)・壁・天井・浴槽から、カビの好きな水気、湿気を素早く遠ざける気配り設計です。本気でやればここまでできる!「カビシャット!」の併せ技をご紹介します。
ニオイをとることにこだわった新「空気清浄機」
2004.02
「ナノテクノロジー」を使った新しい空気清浄機です。雑菌やウイルスの除去がほぼ当たり前になった空気清浄機に、最先端の技術を加えることで暮らしのニーズに密着したうれしい機能を実現。いやなニオイのスピード除去を目指したこだわりの技術をご紹介します。
くつろぎにこだわって「浮かぶあかり」
2003.07
インテリアの重要な要素として、「空間を演出するあかり」が求められています。部屋の雰囲気を創り出すあかりとして開発されたのが、ツインPaシーリングライト「フロート55」。天井に浮かんでいるようなデザインで、物理的な明るさと、やわらかなあかりを自在に演出します。
毎日触れるからこだわった「押しやスイッチ」
2003.05
いつ、どこで、誰が押しても使い心地の良いスイッチをつくろうと、原点に戻って開発したのが「コスモシリーズ ワイド21」です。シンプルで美しい外見に、最新技術が凝縮されています。分かりやすく、操作しやすく、インテリア性にも優れた、数々の工夫をご紹介します。
安全にとことんこだわった「手すり」
2003.04
つかまりにくい手すりは、使いにくいばかりではなく、転倒事故の要因にもなりえます。人間工学や感性工学にもとづいて開発された「手すり」の技術のご紹介です。一見、シンプルな手すりの形状の中には、科学的なデータの裏づけと、技術が込められています。
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